視認性の高さを実感! もっと活用して「できること」を増やしていきたい

西武新宿線田無駅から徒歩1分、田無ASTAに店舗を構える“肉汁ハンバーグ ITADAKI ”。肉汁ハンバーグ ITADAKIは、国産牛ミンチのみを使用して秘伝のレシピで仕上げた手ごね仕込みのハンバーグがメインのレストランです。縁あるすべての人の笑顔づくりのため、地域の人々の「おいしい」を届けています。
肉汁ハンバーグ ITADAKI  店長 中村 匡佑さん
 導入の目的

商業施設への初出店、効果的な販促方法を探していた

 導入の決め手 視認性が高くほかの店舗よりも目を引くことができるという期待感
 得られた効果 スタッフの評価も上々。お客さまも足を止めて見てくれる

導入前の課題

商業施設への出店は初めて。
効果的な販促方法を探していた

当店を運営している株式会社ミリオンスマイルは、埼玉を中心に飲食事業を8店舗、宮古島にレンタカー事業を1店舗展開しており、肉汁ハンバーグITADAKIは飲食事業のひとつとして、2020年11月にオープンしました。

もともとは田無でバルとビストロを営業しており、肉料理がメインのなか、特にハンバーグに力を入れていたという経緯もあって、ASTAへの出店を機にハンバーグを打ち出して行こうということになりました。

ただ、弊社では、当店を出店するまでASTAのような商業施設に店舗として入ったことがありませんでした。「こういう施設でどうやってお客さまの目を引くのだろう?」という不安もあり、効果的な販促方法を探していました。
ITADAKI_店頭案内

導入の決め手

中村店長

ほかの店舗より目を引くことができるという期待感

そもそも、僕はデジタルサイネージについてあまり詳しくなかったんです。
ただ、当店の立ち上げ前に、実際にデジタルサイネージを見る機会があって「こういう形でできるんだったらいいな」という思いはありました。

「初めて商業施設に出店する」という不安も決め手になったように思いますが、デジタルサイネージがあれば、「ほかの店舗より目に付きやすいし集客アップにつながるのでは?」という期待が大きかったです。

立ち上げの段階からデジタルサイネージを導入するのは、弊社初の試みでした。

導入後の効果

お客さまが足を止めて見てくれることを実感

まず、「テレビで普通の映像を見るのとは全然違うな」と思いました。テレビは近くで見ると目がつらくなったりするじゃないですか。デジタルサイネージはそのつらさが軽減されるように感じます。

そして何より、お客さまが足を止めて見てくださっている。お客さまがデジタルサイネージを眺めていらっしゃるのを見かけたら、スタッフがお声掛けして、映像を一緒に眺めながら接客することもあります。
アルバイトスタッフからも「デジタルサイネージだとお客さまの反応がいい」という声も挙がってきますね。

デジタルサイネージの導入は当店のみの試みなので、導入していないほかの店舗が視察にくることもあります。今後新しく出店する予定があるのですが、その店舗にもデジタルサイネージを入れようという話も出ているところです。
ITADAKI_店頭案内
ITADAKI_店頭案内

導入したばかりだからこそ、できることを増やしていきたい

LOOOKは簡単にできるというのが強みですよね。当店ではメニューを変えたときにデジタルサイネージで告知しましたが、「アピールしたいメニューをデジタルサイネージで流して……」みたいなことはまだ十分に実施できていません。

当店は時間帯でアピールするメニューも違いますし、導入してまだ2ヶ月程度ですので、正直まだまだ活用できていないと思います。だからこそまだできることがあると思います。

今後はこのできることをもっと増やしていければなと考えています。
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